簿記29日目です。
今日は第3節「貸倒の発生(貸倒引当金残高がある場合)」を2問解きました。
勉強時間は、集中できず30分くらいです。
貸倒引当金残高がある場合とない場合。
ここがまだうまく整理できていません。
なんとなく違うのはわかるけど、
問題になると混乱してしまいます。
貸倒引当金残高がない場合の問題で、⚠が出現。
売掛金残高¥6,000,000に対して、2%の貸倒れを見積もる。
この「○○の〇%」が、どうしても苦手です。
これまで「複利で伸びる1つの習慣」で学んだことを活かして、
「数字が苦手じゃないかもしれない」
そう思うようにして勉強を続けてきました。
実際に、スッと理解できた経験もあります。
だから今回も、
「%も苦手じゃないかもしれない」
そう思ってみました。
でも今回は、前回のようにはいきませんでした。
もしかすると、
貸倒そのものの理解がまだあいまいで、
そこに%が組み合わさって複雑に感じているのかもしれません。
そう思うと、少し納得できました。
だから今回も、
とりあえずやってみる
書いてみる
進めてみる
この作戦でいこうと思います。
そう思いながらも、
苦手意識が強くなってしまい、
ページを開くのが嫌になりました。
そして今日は、勉強をお休みしました。
でもこうして記事を書いてみると、
少し気持ちが整理されて、
切り替えができた気がします。
できなかった日ではなく、
「戻ってこれた日」。
また明日から、
とりあえずやってみるをやってみます。
夫を社長にすると決めた日から 