【簿記1ヶ月チャレンジ30日目】少しわかった日。そして気づいたこと

簿記30日目です。

今日は、

  • 第4節 貸倒引当金の設定(貸倒引当金残高がある場合)2問
  • 第5節 貸倒に関するその他の論点 1問

合計3問、勉強時間は15分でした。


一番苦手だった章が、少しだけ見えてきた

貸倒の章に入ってから3日間。

正直、今までで一番理解できないと感じていました。

テキストを見たくない、開きたくない。
勉強する気持ちも少し遠のいていました。

朝やるはずの学習も先延ばしになって、夜にやる日が続いていました。


でも今日、少しだけ理解できた

そんな中で、今日はほんの少しですが、

「あ、こういうことかも」

と感じる瞬間がありました。

それだけで、頭の中が少しクリアになりました。


思いがけない気づき

頭がスッキリしたことで、ふと本業のことを思い出しました。

今までできていたのに、やり忘れていた仕事。

「あれもやっていない、これもやっていない」

と少し焦る気持ちも出てきました。


朝の学習が支えてくれていた

でも同時に気づいたことがあります。

朝に勉強して、ブログに書いて、頭の中を整理する。

この流れがあったから、

やるべきことや考えが整っていたんだと思います。


学びは生活の一部だった

少し大げさかもしれませんが、

私にとって「学ぶこと」は
生活を整えるために大切なことなんだと感じました。

3月にやりたいことがどんどん浮かんできたのも、

勉強して、ブログに書いて、整理していたから。


この習慣があったからここまで来れた

朝に勉強する
ブログに残す

このルーティンが、
私が充実した1日を過ごすための大切な習慣でした。


1ヶ月チャレンジ、あと少し

ちょうどあと3問で区切りがよさそうなので、

明日まで「簿記1ヶ月チャレンジ」を続けます。


今日のまとめ

理解できたことよりも、

続けてきたから気づけたことの方が大きい1日でした。


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