簿記15日目|進んだ勉強と、ゆっくり流れる時間

簿記の勉強15日目です。

今日は第3章「商品売買」に入り、第1節の分記法と三分法を学習しました。

3問ほど解き、時間は20分くらいです。


■ 分記法と三分法

テキストには、分記法は2021年以降の日商簿記検定の出題範囲から除外されていると書かれていました。

それでも、とりあえずやってみることにしました。

実際に分記法を1問解いてから三分法に進んだことで、三分法の理解がスムーズになった気がします。

遠回りのようで、結果的にやってよかったと感じました。


■ 朝の時間

今日はお休みの日。

いつも通り5時半頃から勉強を始めました。

すると珍しく娘ペンが6時に起きてきたので、一緒に朝のお散歩へ。

コンビニでスムージーを買って、公園で朝日を浴びながら30分ほど過ごしました。

そのまま帰宅して、少しゆったりとした朝の時間。


■ その後の1日

10時まではフェス開催中のゲームを楽しみ、

その後は外出して、帰宅は21時頃。

行きたいところ、やりたいこと、全部できた1日でした。


■ 時間の流れについて

今日ふと思ったことがあります。

忙しいはずなのに、時間の流れがゆっくりに感じる。

以前は、特に何もしていないのに時間があっという間に過ぎていく感覚がありました。

気づけば1日が終わり、また次の日の仕事。

「このままだとあっという間に時間が過ぎてしまう」と焦ることもありました。


■ 今の変化

今は、仕事は以前よりハードになっています。

それでも、家ではやることをやりながら、どこかゆっくりと過ごせている感覚があります。

理由ははっきりとは分かりませんが、少し不思議な感覚です。


■ 今日のまとめ

勉強も進めることができて、やりたいこともできた1日。

そして、時間の流れについて少し考えるきっかけにもなりました。

また明日も、少しずつ続けていきます。

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