簿記26日目|久しぶりの〇がうれしかった日

簿記26日目です。

今日は第4章「手形・電子記録債権・債務」第2節、手形記入帳の1問を解きました。

勉強時間は15分くらいです。


転記して空欄を埋めるのが楽しい

仕訳から転記して、空欄を埋めていく問題はやっぱり楽しいです。

前回の問題では、

  • 売掛金と売上
  • 買掛金と仕入

この選択を間違えてしまいました。

今回はそこを意識して、よく見ながら転記するように気をつけました。

すると、久しぶりの〇。

とてもうれしかったです。


うれしくて問題集にも挑戦

〇がもらえたことで気持ちが上がり、その勢いで今までほとんど手をつけていなかった問題集にもチャレンジし始めました。

同じ項目を解いてみると、また違った感覚があります。

もしかしたらそのまま使わずに終わっていたかもしれないテキストや問題集。

こうして活用できていることもうれしく感じました。


会社では少し変な空気

本業の会社では、なんだか少し変な空気を感じています。

でも、そういうときこそ目の前の仕事をこなしていきたいです。


4月前半と後半で変わったこと

4月前半は、

  • 嫌われたくない
  • うまくやりたい
  • いい人でいたい

そんな気持ちを手放せず、自分で自分を消耗していました。

時間もとても長く感じて、

「来年までいられるのか」
「8月で退職した方がいいのか」

そんなことまで悩んでいました。

でも後半は、不安定ながらも「自分を消耗させない選択」を意識して過ごしてみました。

すると、気づけばあっという間に4月25日。

同じ1か月でも、心の持ち方で時間の流れはこんなに変わるんだと感じています。


4月ももう終わり

楽しみにしていた雑誌『GISELe』の発売日は28日。

4月も終わって、もうすぐ5月です。

少しつらい4月でした。

だからこそ、残りの日々は天気のいい日を楽しみながら、気持ちよく過ごしたいと思います。


今日のまとめ

久しぶりの〇がうれしかった日。

小さな成功が、次の行動につながることを実感しました。

また明日も、自分のペースで続けます。

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