簿記の勉強6日目です。
今日は10分だけ、テキストの総勘定元帳の問題を5問解きました。
■ 今日の気づき(勉強)
問題に出てくる科目が気になりました。
「車両運搬具」「受取手数料」「支払家賃」など、よく出てきます。
これって実務でもよく使われるものなのか、それとも勉強用に分かりやすく選ばれているのか、少し疑問に思いました。
そしてもうひとつ、「受取手数料って何だろう?」と、まだ理解できていない部分もありました。
■ 本業でも感じたこと
今日は本業で請求業務の日でした。
月遅れの請求があり、2年ぶりだったので少し不安なスタートでした。
案の定、途中で苦戦しながらもなんとか対応し、無事に送信まで終えることができました。
その後も請求書の作成や書類の準備など、1日中てんてこ舞いでした。
■ 簿記とつながった瞬間
そんな中で、「勘定科目」や「仕訳」という言葉が出てくる場面がありました。
もしかしたら知ったかぶりに思われたかもしれませんが、以前よりも少し理解できている自分に気づいて、ちょっとうれしくなりました。
■ 習慣の本からの気づき
お風呂の時間に「ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣」を読みました。
今日は「アイデンティティ」についての章です。
今まで私は「数字が苦手」と自分に言い聞かせてきました。
でも今日、少しだけ考え方を変えてみようと思い、
「わたしは数字が好きかもしれない」
そう思ってから勉強を始めてみました。
■ 小さな変化
すると、今まで「素直じゃないな」と感じていた頭が、スルスルと文字や数字を受け入れてくれる感覚がありました。
とりあえず問題を解いてみようと思い取り組んでいたら、あっという間に10分が過ぎていました。
今日はたった10分の勉強でしたが、自分の中では大きな変化を感じた1日でした。
また明日も、少しずつ続けていきます。
疑問点をchatgptに聞いてみました。
車両運搬具・受取手数料など
答え👇
👉 両方です
- 実務でも使う
- でも初心者向けに分かりやすい科目が選ばれている
特に
👉 受取手数料=サービス提供で受け取るお金
(振込手数料も含むことあり)
夫を社長にすると決めた日から 