今日は17分勉強しました。
第6節「仮払金と仮受金」を1問、
第7節「立替金と預り金・法定福利費」を学習しました。
今回の内容は、これまでと違ってスムーズに理解することができました。
ただ、その分記入する科目が多く、
少し時間がかかってしまいました。
出てきた科目は、
・旅費交通費
・社会保険料預り金
・法定福利費
・従業員立替金
など。
見た瞬間に思ったのが、
「あ、これ仕事で見たことある…!」
これまで会社で経理の方に処理してもらっていた内容が、
簿記の勉強とつながった瞬間でした。
「あのときの社会保険料の立替って、こういう処理だったんだ」
点と点がつながるような感覚で、
自然と理解が進みました。
やっぱり「実体験」と結びつくと強いですね。
そして仕事の方。
昨日は休み明けで、1ヶ月の山場。
正直、行きたくない気持ちが強くありました。
でも、自分のために準備をしてあげたことで、
なんとか1日乗り切ることができました。
そして今日は月初。
(ちょっと大げさですが)1ヶ月の集大成の日。
昨日で90%終えていたので、
残りの部分を丁寧に仕上げることに集中。
結果、こちらもスムーズに終えることができました。
ここからは、仕事の“ゴールデンタイム”。
時間に少し余裕ができるこの期間、
どう使うかが大事になりそうです。
とはいえ、いつも気づくとダラダラしてしまう自分もいる…。
だからこそ今回は、
「ご褒美時間」としてどう使うかを意識してみたいと思います。
少し先の楽しみをつくるのもいいし、
ゆっくりする時間にしてもいい。
せっかくできた余白、
大切に使っていきたいです。
勉強も仕事も、
少しずつ「つながる感覚」が増えてきました。
この感覚を大事にしながら、
明日もまた積み重ねていきます。
夫を社長にすると決めた日から 